症例

目の下のクマ・たるみ

経結膜ハムラ法

通常のハムラ法では皮膚側を切開しますが、経結膜法は結膜側を切開します。この方法で治療した場合、皮膚に傷ができませんし、ダウンタイムもその分短くてすみます。皮膚の余りの少ない40代くらいまでの方や普段お化粧をしない男性の方に広く適応があります。

CASE1

術前

経結膜ハムラ法CASE1術前

術後

経結膜ハムラ法CASE1術後
CASE2

術前

経結膜ハムラ法CASE2術前

術後

経結膜ハムラ法CASE2術後
CASE3

術前

経結膜ハムラ法CASE3術前

術後

経結膜ハムラ法CASE3術後
CASE4

術前

経結膜ハムラ法CASE4術前

術後

経結膜ハムラ法CASE4術後
CASE5

術前

経結膜ハムラ法CASE5術前

術後

経結膜ハムラ法CASE5術後
CASE6

術前

術後

CASE7

術前

術後

CASE8

術前

術後

CASE9

術前

術後

CASE10

術前

術後

CASE11

術前

術後

CASE12

術前

術後

脱脂CRF法

主に40~50代以上の方は中顔面の脂肪萎縮が進行していることが多く、別部位より採取した脂肪を下眼瞼に注入可能な状態に加工したマイクロCRFと下眼瞼脱脂を組み合わせた方法が適していることが多いです。

CASE1

術前

脱脂CRF法CASE1術前

術後

脱脂CRF法CASE1術後
CASE2

術前

脱脂CRF法CASE2術前

術後

脱脂CRF法CASE2術後

皮切経結膜ハムラ法

ハムラ法とは眼窩脂肪と呼ばれる、膨らんでいる部分の脂肪をクマのへこみの部分に移動させる方法です。同時に余っている皮膚も切除します。50代以降の多くの方に適応のある手術です。 通常は1~2ヶ月程度で傷はほとんど気にならなくなりますが、時間が経つにつれさらにきれいになります。ハムラ法は非常に満足度の高い手術ですので、下まぶたのたるみ・クマでお悩みの方はぜひご検討ください。

CASE1

術前

術後

CASE2

術前

術後

CASE3

術前

術後

CASE4

術前

術後

CASE5

術前

術後

CASE6

術前

術後

CASE7

術前

術後

切らない治療

手術に比べると改善度は劣りますが、切らなくとも目の下のクマはだいぶ改善します。ダウンタイムもほとんどありませんので、人気の施術となっています。

CASE1
ウルセラアイ+サーマクールアイ+ヒアルロン酸注入

術前

術後

CASE2
ヒアルロン酸注入

術前

術後

CASE3
ウルセラアイ+ヒアルロン酸注入

術前

術後

上まぶたのたるみ

眉毛下切開法

上瞼のたるみを取る場合、眉毛下で皮膚を切除すると二重の状態を変えることなく皮膚の余りを除去できます。そのため二重が厚ぼったくならずに自然な仕上がりとなります。

CASE1

術前

術後

CASE2

術前

術後

CASE3

術前

術後

CASE4

術前

術後

埋没法

上まぶたのたるみが比較的軽度な方は、埋没法という切らずに糸で留める方法で二重幅を広げることでたるみを改善させることもできます。

CASE1

術前

術後

くぼみ目

プレミアムPRP療法

くぼみ目の治療としてはヒアルロン酸注射などもよく行われますが、より効果が長持ちするということでPRP(血小板)を使用した治療もよく行います。自然にふくらみ、効果の持続も長いので満足度の高い治療です。

CASE1

術前

術後

CASE2

術前

術後

CASE3

術前

術後

眼瞼下垂

眼瞼挙筋前転術

眼瞼下垂は実は大変多い手術です。若い頃はぱっちりしていた目元も年齢とともに目の開きが悪くなっていきます。目の開きが悪いと、ただ眠そうに見えるだけではなく、肩凝りや頭痛の原因にもなることがあります。

CASE1

術前

眼瞼下垂CASE1術前

術後

眼瞼下垂CASE1術後
CASE2

術前

術後

電話:0120-764-912

カウンセリング予約

メール相談