モニターインタビュー

目の下のクマ・たるみモニターインタビュー

青山裕子様 仮名 37歳女性

「クマがなくなって毎日とても気分がいいです。」

エースクリニックの目の下のクマ・たるみ治療のモニターにご応募いただいた青山裕子様に、目の下のクマのこと、手術前のこと、手術後のことなどをインタビューさせていただきました。目の下のクマ・たるみ治療を検討されている方は参考になさってみてはいかがでしょうか?

青山様 インタビュー動画

症例写真

手術前はクマが目立ち、疲れた印象です。このくらいのクマは30~40代の方にはよく見かけるものですが、クマがなければそれだけで健康的で若く見えます。

手術後の変化について

今回目の下のクマ・たるみ治療モニターに応募いただいた青山様。知的でエレガントな雰囲気の女性です。

早速ですが、手術をして良かったと思われますか?
はい。あんなに大嫌いだったクマがなくなって毎日とても気分がいいです。クマがあるのとないのではこんなにも違うんだってのを実感しています。
生活上の変化はありましたか?
お化粧の時間がだいぶ短縮されました。そして顔色が良くなったので、写真を撮ることがすごく好きになりました。
周囲の反応はどうですか?
顔色が良くなったねと言われました。
手術をしたことを指摘されたことはありますか?
いえ、特にありませんでした。自分でも本当に自然な仕上がりだと思います。

手術を受ける前の目の下のクマの状態について

目の下クマはいつ頃からありましたか?
中学生ぐらいにはできあがってまして、かなり思春期には気にはなってました。
クマのお悩みを医師に相談する青山様最近はクマはかなりひどかったですか?
そうですね、術前にはかなりクマがひどく、コンシーラーでも隠し切れないぐらいひどく黒くなってました。
お化粧に手こずる感じでしたか?
はい、コンシーラーもかなり使っていて、どんどん化粧が厚くなるばかりで、不健康に見える感じでした。
お化粧でうまく消せましたか?
いえ、もう全然、時間ばかりかかってました。

手術について

手術の感想を聞かせてください。
手術はあっという間に眠っている間にすぐ終わってしまいました。なので、痛みは全く感じずに起きたら目の下に包帯がある感じで、昼過ぎには自宅に帰ることができましたので、そのまま家事育児と普段通りの生活を過ごすことができました。
手術中痛みはありましたか?
いえ、全くありませんでした。
腫れや内出血などはどうでしたか?
3日くらいすればかなり引いていたと思います。内出血はほとんどありませんでした。
腫れている間はどのように過ごしていましたか?
マスクをするくらいでほぼ普通に過ごしていました。腫れが引いてきれいになるのを楽しみにしていました。

エースクリニックについて

当院を選んだ理由をお聞かせください。
ウェブがとても分かりやすかったのと、あとは駅から近かったので通いやすいと思いました。
医師やスタッフの印象をお聞かせください。
とても優しく対応してくださいました。先生説明もとても分かりやすく教えてくださいました。
エースクリニックで目の下のクマ治療を受けて良かったですか?
色々と不安もありましたがきれいにしてもらって本当に良かったです。お陰様で毎日がとても楽しいです。
当院の他の美容医療にも興味が出ましたか?
はい、今は目の下のシワだとか、あとはシミだとか、そういったものもちょっと検討してます。その際にもエースクリニックさんで治療して欲しいですね。

手術の仕上がりにとても満足です!

目の下のクマ・たるみでお悩みの方へのアドバイス

クマは放っておいても決して治ることはありません。ですので、早めに治療をされ、その後楽しく生活ができるように手術や治療をおすすめします。

青山様と竹内院長のツーショット

エースクリニックへの
ご意見・ご感想

先生の素晴らしい技術とスタッフの方の親切さでずっと悩んでいたクマを治すことができました。これは本当に私にとってとても大きな出来事でこのクリニックに出会えて本当に良かったと思っています。

インタビュー日時:2017年7月

院長アドバイス

青山様はアラフォー一歩手前という年齢ですが、このくらいの年齢になると程度の差はあれど、誰でもクマが出てきます。クマが気になるかならないかは人それぞれかもしれませんが、クマがあると少なくとも5歳は老けて見られるのは事実です。人によっては10歳以上老けて見られるでしょう。ということは、クマの治療を行えば誰でも5~10歳は若返ることができるということです。つまりは、若返りたい人は必ずクマの治療を行う必要があるということです。クマ治療を行わずして若返るなんてことは基本ありませんよ!

クマには眼窩脂肪が多いタイプのものと少ないタイプのものがあります。実は脂肪が少なくてもクマはできます。脂肪が多いことはふくらみの原因ではあっても、クマができる要因ではありません。
一之瀬様の状態は眼窩脂肪の多いタイプのクマです。この場合、脂肪を除去するのみの治療ではふくらみはなくなりますが、クマは消えません。手術前にあったクマの位置よりも上の位置にもっとはっきりとしたクマができてしまうだけのことです。
ですので、脂肪を除去せずに下方にずらす手術(経結膜ハムラ法)を行いました。この手術方法の利点はずらした脂肪は切り離していないため、長期的な経過でも減少することがなく安定した結果をもたらすことができます。

当院ではこの治療のほかにも他部位より採取した脂肪を注入する方法も行っております。顔の脂肪の萎縮が激しくて眼窩脂肪の量ではボリュームが足りない場合など脂肪注入法の方が良いケースもあります。
実際にどの手術方法が良いかはケースバイケースですので、一度診察にお越しいただければ、オーダーメイドで治療法をご提案させていただきます。

電話:0120-764-912

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